カメラ日和 vol. 2
Sunday, April 24, 2005
[magazine, camera]
ゆるめのカメラ雑誌の第2号。写真関係で女性にターゲットを絞った書籍はほとんどないので貴重です。内容も「旅」をテーマにしたワクワクするものだけれど、それ以上にこの雑誌のページレイアウトが好きです。余白の割合とフォントの選び方、あとは色の利かせ方とか。
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Sunday, April 24, 2005
[magazine, camera]
ゆるめのカメラ雑誌の第2号。写真関係で女性にターゲットを絞った書籍はほとんどないので貴重です。内容も「旅」をテーマにしたワクワクするものだけれど、それ以上にこの雑誌のページレイアウトが好きです。余白の割合とフォントの選び方、あとは色の利かせ方とか。
Thursday, April 21, 2005
[camera, magazine]
「PHaT PHOTO」2005年5-6月号の特集は、トイカメラ&ピンホールカメラ。付録で組み立て式の真っ白な針穴カメラ「zebra」がついてきます。(重版はしないそうなので、ほしい方はお早めに。)しまうま柄がずっと繋がっているところに、デザインへの強いこだわりを感じました。「大人の科学」のものとは違って組み立てが複雑で、隙間があいてたらいけないので、神経をつかいました。丁寧につくったつもりですが、さてさてどんな写りになるでしょう。
Sunday, April 10, 2005
[camera, magazine]
ずっと在庫切れだったのが入荷されていたので、思わず購入してしまいました。おまけのピンホールカメラは、パキパキと簡単に組み立てることができます。どんな写りになるのか、楽しく試行錯誤したいと思います。自分で現像というのにも挑戦してみたいけれど、当面は時間がとれなさそうなのでフィルムでチャレンジ。今月の20日に発売される「PHaT PHOTO」には白い針穴カメラがついてくるそうなので、そちらも楽しみです。
学研といえば、私は小学生の頃「○年の学習」派だったので「科学」の付録の豪華さをうらやましく思っていたのを覚えています。「学習」の付録の大半は国際便のどこかの過程で「紛失」してしまっていたので、届いただけで嬉しかったということも。おもしろそうな付録がつく号が届く時期には、無事に届け、無事に届け、と念じていたものです。
Thursday, March 17, 2005
[photo]
photobackというサービスを利用して、香港で撮った写真を冊子にまとめてみました。撮ったものをすべてプリントするよりもリーズナブルだし、大量の写真を管理する能力がない私にはぴったりかと思って。というのは言い訳で、単におもしろそうだと思っただけなのですけれど。インターフェイスは直感で操作できるように使いやすくデザインされていて、楽しく編集することができました。文字も入力できるので、いろいろな使い方でできそう。
Sunday, March 6, 2005
[hongkong, photo]
香港で撮った写真をちょっとだけアップしてみました。まだ最後のフィルムの現像ができていないので、もうちょっと増えるかもしれないです。
Saturday, January 8, 2005
[magazine, camera, photo]
カメラ関係の雑誌はカタログ的なものが多くて好みのものが見つからなかったのだけど、表紙がとても可愛くて思わず「カメラ日和」を購入しました。テクニック云々よりも、カメラのある暮らしが特集されているのがいい感じです。
最近トイカメラが欲しくて欲しくて仕方ありません。以前ちょっとだけ使ったことがあって、おもちゃみたいな使用感と、粗くてちょっとぼけた感じの仕上がりとがおもしろかったのを覚えています。デジタルカメラは失敗を気にしなくていいので楽だけれど、フィルムの緊張感もたまにはいいな、と思います。現像するまでどんな仕上がりなのかわからない、というドキドキ感とか。